「プリズナーNo.6」関係と海外ドラマ、海外小説を中心にしていきたいと思います。園芸、イギリス旅行、猫は今後はyahooプログに移動する予定です。


by mygarden_uptodate

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ディエル、向かいの家の発砲事件を目撃する。
自殺したというむ女は、夫が殺したのか?

一番の未物は、大聖堂での祝祭に神の役で゛登場するディエル。

ウィールド、不良グループに袋だたきにされて負傷。
ゲイがばれたと思ったら、単なる人違いだったらしい。

新人刑事らしい若者登場。

冬のヨークシャーはいかにも寒々しい。

ラストにも救いはないし。

しかし、なぜ彼女が死を選んだのか、二度見てもわからなかった。

原作読まなきゃダメか。

って、原作あるよね?

毎回出る「レジナルド・ヒルのキャラクターに基づく~」が気になる。
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by mygarden_uptodate | 2012-03-20 14:13 | 海外ドラマ
古い覚書が出てきたので

前回とは一転して豪華なハウスが舞台。
名家の老婦人の葬儀に、50年間行方不明だった息子と名乗る老人が現れた。

ウィールド、電話でバス・ステーションに呼び出される。
以前の恋人の紹介で現れた黒人少年。
ウィールドの部屋が初めて登場。
古いエッチングなどがかかり、なかなか良い趣味。
そして初めてウィールドの「趣味」が公になった回かな?
原作ではウィールド=ゲイというのが常識だと思っていたので、
いつばれたかは意識してなかった。
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by mygarden_uptodate | 2012-03-20 14:06 | 海外ドラマ
古いメモが出てきたので覚書として。

北イングランドと言えば炭鉱だ。
炭鉱労働の過酷さ、そして閉山後の停滞。
エリー、社会人のクラスで鉱夫コリンを受け持つ。
コリンの父は4年前、女児が殺害された事件の日に失踪していた。
炭鉱から死体が見つかる。そして連れていた犬の死体も。
彼は無実なのか?

チャタレー夫人を引き合いに出すパスコーと、その階級観を批判するエリー。
夫婦の間に波風が立つ。
ウィールド、彼らの家でお食事。
ちょっと楽しいエピソードだ。
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by mygarden_uptodate | 2012-03-20 13:57 | 海外ドラマ